乐播传媒

オフサイトPPA事業の水上太阳光発电所が新たに完成

― 2024年1月より売電事業を開始 ―

乐播传媒株式会社(東京都中央区佃二丁目1番6号 社長 近藤 重敏)は、大阪府泉佐野市日根野にある農業用ため池(郷之池)において、オフサイトPPA事業の「泉佐野市郷之池水上太阳光発电所」(※1) が完成し、运転を开始しました。

当社は自社運営する8件目の太陽光発電事業として、自社開発の水上太陽光フロートシステム「PuKaTTo(プカット)」を用いた発電設備を建設し、一般財団法人泉佐野電力(理事長 新田谷 修司)に全量売電します。

なお、同电力会社への水上太阳光売电事业は2件目(※2) となります。

(※1) 新たなオフサイトPPA水上太阳光発电事業に着手(2023年09月12日)

(※2) 当社初となるオフサイトコーポレート笔笔础事业の太阳光発电所が完成(2023年06月28日)

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【売電事業を開始した「泉佐野市郷之池水上太阳光発电所」】

施设概要

施设名称 泉佐野市郷之池水上太阳光発电所
设置场所 大阪府泉佐野市日根野80-1(郷之池)
事业者 乐播传媒株式会社
発电出力 1,932办奥(パネル出力)
事业期间 2024年1月31日より25年间

地域への贡献活动

当社は、本施设の事业を运営するにあたり、地域への取り组みとして以下の活动を実施しました。

《住民との交流》

地球温暖化への取り組みや、水上太阳光発电を含む再生可能エネルギーなどについて学ぶ場として、地元の子供たちを対象とした勉強会を開催しました。

《灾害时の支援》

灾害発生时に生じる停电に备えて発电施设に蓄电池を设置し、非常用コンセントとして利用していただけるようにしました。

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【子供たち向け勉强会】
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【発电施设に设置した蓄电池と非常用コンセント】

■ 今後の展開

当社は、「中期経営计画2022-2024」の基本方针の一つに「成长分野への挑戦」を掲げ、サステナブル社会に向けた取り组みを强化しています。本事业においては、泉佐野市、土地改良区、地域住民の方々の协力をいただきながら、地域に根差した环境にやさしい再エネ电力の地产地消に贡献いたします。今后は、再生可能エネルギー事业の発电规模目标(2024年:40惭奥、2030年:150惭奥)の実现に向け、自社発电事业を积极的に推进してまいります。

<お问い合わせ先>

三井住友建設広報室【お问い合わせフォーム】

リリースに记载している情报は発表时のものです。

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