フィリピン共和国、マニラ首都圏地下鉄工事をマルコス大统领が视察
― マニラ首都圏地下鉄事業(フェーズ1)CP103工区 ―
当社がフィリピン共和国で施工中のマニラ首都圏地下鉄事业(フェーズ1)颁笔103工区において、7月16日(水)にマルコス大统领の现场视察が行われました。
フィリピン政府側からマルコス大統領、テオドロ国防大臣、ディソン運輸大臣、日本側から遠藤 和也 在フィリピン日本国特命全権大使、馬場 隆JICAフィリピン事務所長らが出席され、工事の進捗状況を確認しました。
【関连リリース】
フィリピン共和国、マニラ首都圏地下鉄工事のトンネル掘削を开始(2025年01月31日)
フィリピン共和国、マニラ首都圏地下鉄工事の起工式を开催(2023年03月02日)
フィリピン共和国、マニラ首都圏地下鉄工事の契约调印(2022年11月11日)
フィリピン共和国、マニラ首都圏地下鉄工事の落札通知を受领(2022年10月07日)

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【マルコス大统领による现场视察の様子】
写真提供元:Presidential Communication Office (PCO)
大統領府 広報?報道機関
颁笔103工区は、イーストアベニュー駅からオルティガスノース駅を结ぶ全长约6.5办尘の地下鉄区间で、今年1月からトンネル掘削を开始し、顺调に工事が进んでいます。视察后、マルコス大统领はフィリピン初となる地下鉄の开业への期待を寄せるとともに、品质を重视した安全施工を継続していることに感铭を受けたと语られました。また、日本人技术者がフィリピン人スタッフを指导?育成する当社のスキームを高く评価されました。
今后も、発注者との良好な関係を维持しつつ、长年の海外事业マネジメント力と技术力を活かした社会インフラの整备事业を通して、フィリピン共和国の経済発展に贡献してまいります。
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リリースに记载している情报は発表时のものです。

